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マレーシアで客室乗務員中に中国語が必要になった。

海外で働き始めたことがきっかけです。マレーシアで客室乗務員として働いている際に、中国語圏の人がたくさんいたので中国語の必要性を感じました。英語で話すよりも中国語で話した方がとても喜んでくれたり、距離を縮めたりすることができ、勉強にも拍車がかかりました。始めてから中国語の歌にもとても魅了され、そこからただの勉強ではなく趣味として中国語にのめり込むになりました。

はじめの数ヶ月は一対一の個別指導で基礎を教えてもらいました。その後は中国語のドラマや歌を聴いて自分に勉強するようになり、マレーシアと言う環境でアウトプットも日常でできることよりとても勉強がはかどりました。基本的には中国語を話す友達との会話が1番中国語が伸びた要因だったように思います。いまも香港に住んでおり、話す機会に恵まれているので、日々勉強ができています。

現在も勉強しています。今も香港で働いているため、仕事で中国語を使うことがとても多いです。また自分自身中国語を話すのがすごく好きなので、もっと話せるようになりたいと思い、日々中国語を勉強しています。また、中国語のドラマや歌がとても好きなので、もっと理解したいと言う気持ちがあります。将来、中国語を使った仕事に転職したいと思っている事も1つの理由です。

中国語の学校に行く事は非常に賛成です。なぜなら特に発音はとても難しく、自分で勉強していたら変な発音になってしまう可能性もあります。はじめのうちに基礎的な発音や文法を習っていることをおすすめします。


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